温泉と聞いただけで胃のあたりが...('A`)

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妊婦の温泉入浴問題なし 環境省が基準見直し
2014/1/24 23:31
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2404T_U4A120C1CR8000/

 環境省は24日、温泉の成分や入浴上の注意を定めた温泉法の基準を32年ぶりに見直し、入浴を避けるべき「禁忌症」の中から「妊娠中」を削除する方針を決めた。妊婦が温泉に入っても医学的に問題ないとされ、専門家から見直しを求める声が上がっていた。一般からの意見公募を経て今年夏までに各都道府県に通知する。  1982年に定められた現行基準は、禁忌症として重い心臓病などとともに「妊娠中(特に初期と末期)」を挙げている。妊娠が禁忌症とされた理由について、環境省は「記録が残っておらず定かではないが、外国の文献や俗説を参考にした可能性がある」と説明。見直しにより妊婦も安心して温泉を楽しむことができそうだ。  温泉法は、脱衣所などの見えやすいところに温泉の成分や禁忌症などの注意事項を表示することを義務付けている。〔共同〕



あれはたしか登別での一泊。
特に健康に問題の無い独身20代の頃のこと、
入浴後からぱったりとご飯が食べられなくなった。
そして「とにかく何だか気持ち悪い」という
その状態が一週間くらい続いた。
後に秋田の温泉地で起きた一家4人死亡事故から察するに
「温泉の湯気は私の身には少量でも吸ったらキケン!」
ということなんだろうと思う。
だから、妊婦さんはどなたでもどこの温泉でもOK的な
この見直しにはものすごく疑問を覚える。
TVでは数人の医者がぜんぜん大丈夫♪の証言をしてたので
ここでこんなことを言ってもほとんど無意味だとは思うが、
自分はカナリア体質かも?な人の特に妊娠中は
「自分は自分、人は人」で身を守って欲しい。




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ここは浅田真央風に

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人間なので間違うことはある。
自分も間違いたくて間違ったわけではない。
(最終調査報告を受け)私は何とも思ってない。
が、理研は後悔することになる。
とでも言えばマスゴミが絶賛してくれ…ないか流石に。



<STAP細胞>小保方さん「不正認定2点、承服できない」
毎日新聞 4月1日(火)11時50分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140401-00000025-mai-sctch

 新たな万能細胞「STAP細胞」作製を報告した論文の画像などに疑問が指摘されている問題で、理化学研究所の理研発生・再生科学総合研究センター(CDB、神戸市)の小保方晴子・研究ユニットリーダーは、1日発表したコメントで「驚きと憤りの気持ちでいっぱいです。不正と認定された2点については、理化学研究所の規定で研究不正の対象外となる悪意のない間違いであるにもかかわらず、改ざん、捏造(ねつぞう)と決めつけられ、とても承服できません。近日中に理研に不服申し立てをします。このままではSTAP細胞の発見自体が捏造であると誤解されかねず、到底容認できません」とした。


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