暴力反対


>少女はドアに顔を打ち付けて歯を折るなどのけが
>森本容疑者は少女がドアの前で友人ら3人と座って話していたことを2、3回注意したが聞かなかったため蹴ったという。



なにこの暴力男。
泣き止まないからと幼児を殴る蹴るして
挙句に殺すヤツとどこが違うのかと思うけど
こいつを擁護する人がけっこういる?GJ??正義!?

将来お婆さんになって耳も遠くなって外ヨタヨタ歩いてたら
邪魔だ!ってんで突き飛ばされて
骨を折るなどの怪我するのがフツーの世の中になりそうだね。


>電車内で座り込む少女

犬猫小鳥を飼った経験から
予想外の場所に「うずくまってるもの」は大して気にならないけど、
歩きながら、或いは自転車に乗りながら、時に車の中から
カッー*`3´)・:∴・:∴ペッ! するオッサン、
これこそ何とかならないもんだろか思いますけどね。
あれほど不快な生き物いないよ。


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増殖ちぅ


あ、あのね、
「不適切発言」を丸ごと引用しちゃってる人…orz


「はごろも」に関する覚書


ミカン缶、開けたらビワ はごろもが製品回収


 加工食品製造販売「はごろもフーズ」(静岡市)は14日、同社の缶詰「はごろも印みかん・シラップづけ(ライト)」の中身が、シロップ漬けビワだったとして、出荷済みの缶詰3万4800缶を自主回収すると発表した。実際に中身がビワなのは最大で約1200缶とみられる。

 中国の工場ラインで、ミカン缶詰の製品ラベルを同型缶の他社製のビワ缶詰にはってしまうなどの手違いがあったためという。回収対象は製造記号「L53 05」、賞味期限が平成21年12月26日の製品。



とりあえず、はごろもの「みかん缶」と「びわ缶」は
あの中国で作られてることが分ったφ(.. )メモメモ


心が清くても知恵遅れじゃ困る

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【やばいぞ日本】「日本人、恥ずかしい…」

 旧日本軍の“残虐行為”をアピールする中国南京大虐殺記念館の一隅に、多数の千羽鶴が飾られているコーナーがある。日本から修学旅行で訪れた高校生らが贈ったものだ。

 見学した高校生はどう感じたのだろうか。鹿児島の県立高校生は、同館を訪れた感想文をこうつづった。

 「日本人が中国人にどれだけひどいことをしたのかがよく分かりました。どのパネルも悲惨なものばかりで目を覆いたくなりました。特に山積の死体の写真や日本兵が首を切ろうとする直前の写真が印象に残りました。同じ日本人として、絶対に許されるものではなく、とても恥ずかしく思いました」

 別の生徒はこう書いた。

「あまりにも無惨(むざん)な写真を1枚1枚見ていくごとに、涙があふれでていた。私と同じ日本人が、中国人に対して人間のすることじゃないことをしていたなんて。私は彼らと同じ日本人であることが恥ずかしかった。それに、あんなひどいことをした私たち日本人に対して、優しく接してくれる中国人の偉大さに驚いた」

このように見学した生徒の大半は、日本人であることを「恥ずかしく思う」と記した。



およそまともな道徳教育など受けておらず
武士道のぶの字も知らないであろう今時の子らが「恥を知る」のは
日本人だからじゃないんでしょうかね。
アメリカ人は日本に原爆を落としたことを少しも恥じてはいないでしょう?
それは連綿脈絡とアメリカ人だからでしょう?
あなたたちが恥ずかしいと思うことを
僅か70年前の日本人が本当にやったのかどうか少しは疑いなさい。


 

男たちを映す鏡

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【やばいぞ日本】第4部 忘れてしまったもの(1)一片のパン「幼いマリコに」


彼は少年に、なぜ箱にしまったのか、おなかはすいていないのかと尋ねた。少年は「おなかはすいています」といい、「3歳のマリコが家で待っています。一緒に食べたいんです」といった。アリヨシ氏は手紙にこのときのことをつづった。「この7歳のおなかをすかせた少年が、3歳の妹のマリコとわずか一片のパンを分かち合おうとしたことに深く感動した」と。


「焼き場に10歳くらいの少年がやってきた。小さな体はやせ細り、ぼろぼろの服を着てはだしだった。少年の背中には2歳にもならない幼い男の子がくくりつけられていた。(略)少年は焼き場のふちまで進むとそこで立ち止まる。わき上がる熱風にも動じない。係員は背中の幼児を下ろし、足下の燃えさかる火の上に乗せた。(略)私は彼から目をそらすことができなかった。少年は気を付けの姿勢で、じっと前を見つづけた。


激しい雨の真夜中、事務所で当直についていたオダネル氏の前に、若い女性が入ってきた。「ほっそりとした体はびしょぬれで、黒髪もべったりと頭にはりついていた。おじぎを繰り返しながら、私たちになにかしきりに訴えていた。どうやら、どこかへ連れていこうとしているらしい」
 それは踏切事故で10人の海兵隊員が死亡した凄惨(せいさん)な現場を教えるための命がけともいえる行動だった。オダネル氏は「あの夜、私を事故現場まで連れていった日本女性はそのまま姿を消した。彼女の名前も住所も知らない。一言のお礼さえ伝えられなかった」と述べている。


当時、米国民の中には、今日はランチを食べたことにして、その費用を日本への募金にする人が少なくなかった。日本がララ物資の援助に感謝して、誰一人物資を横流しすることがないという外国特派員の報道が、援助の機運をさらに盛り上げたのだった。



庶民レベルの子供や女性が
フツーに毅然として礼儀正しく思いやりがあるのは
大人が、男たちが、フツーに当たり前にそうだったからでしょう?

なのに戦場では他国の婦女子をひっさらってレイプしまくった?
アリエナイ。

男たちが卑しければ女子供にそれが反映されてたはずです。



心臓が悪いってほんとかなぁ

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口では恥をさらすようだがとか言ってるけど
小沢さん、心臓に毛が生えてそ(~.~;)

しかしこれって
安倍ちゃんのトンデモ辞任劇がポールシフトを起こしたんじゃないの?
一国の総理大臣ともあろうお方の「やぁ~めたっ!」がOKなら
野党の党首程度の自分の
「辞めるの止めた」もぜんぜんOKじゃね? みたいな?

お上がやるんだったら下々の者だってと
世の中そうして鈍感に堕ちていくんだよねぇ。。。
なにが美しい国へなんだか
胸ぐらつかんで揺さぶってやりたくなりますわ凸(▼▼メ) ファッキュー!

自分のやることが何をもたらすかが判らない人は不気味です。
ちょっと角度を変えて眺めると安倍ちゃんってけっこうホラーな人。


病院へ行こう

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鳩山また衝撃発言

衝撃発言は、民主党の河村たかし議員の質問中に飛び出した。河村氏が日本の情報収集について質問していたところ、鳩山氏は指名もされていないのに突然、「委員長!」と手を挙げて立ち上がり、河村氏が「大臣、何ですか?」と驚いている間に、こう語り始めたのだ。
 「思い出を話させてほしい。私が田中角栄先生の私設秘書になったとき、毎月のように、ペンタゴンがやってきて食事をごちそうしてくれた。当時、私は金がありませんから『ウナギが良い』とか『天ぷらだ』などと言ってた。私は1円も払っていない」



『友人の友人はアルカイダ』といい、
柳沢くんの「産む機械」や
久間くんの「しょうがない」発言とは種類が違うよね。
痴呆が始まってるのかな。
それとも頭の中にデキモノとか…
とにかく出来るだけ早いうちに診てもらった方がいいと思う。

『ペンタゴンがやってきて食事をごちそうしてくれた』
だなんて、どう考えても
どっかの施設で誰かが一日3回食事の度にする話ってゆーか
あらそーなのーハイハイみたいな。


苛立ってるのはこっち。所詮他人事なのはそっち。

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【産経抄】11月1日

> テロ対策特別措置法の期限が切れ、給油活動が中断されるというのに、再開のめどさえ立っていない。
国際社会のいらだちが、こんな見方を生むことを恐れる。「『テロとの戦い』は、日本にとってしょせん人ごとか」と。



北朝鮮による日本人拉致は
国際社会にとって所詮他人事ではありませんか。

しかしなぜか、
朝鮮人売春婦の訴えは他人事ではなかったみたいで、
我が国の自衛隊員が灼熱のインド洋で
黙々と給油活動をしているまさにその時アメリカ
彼らの先輩を最大級に侮辱する決議案を採択しましたよね。
あなたたちの所業、私は忘れません。


がんばれ三菱

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F-2 (支援戦闘機) Wikipedia より抜粋


三菱重工の決意

三菱重工の首脳陣が「FS-X」の研究開発に懸ける意気込みは只ならぬものがあった。アメリカ側は三菱が「航空機産業というニュービジネスへの挑戦を目論んでいる為」という見方が専らであったが、三菱側の思惑は違った。戦前戦中と「零戦」や「武蔵」を生み出し、戦後の復興や高度経済成長を牽引してきた三菱は「日の丸戦闘機」が再び大空を舞う事を夢見ていたのだ三菱重工の社長・会長を歴任した飯田庸太郎は「防衛産業で日本のお役に立てなければ、三菱が存在する意味はない。儲かるからやる、儲からないからやらないではなく、もって生まれた宿命と思っている」と述べており、防衛の三菱はこの「FS-X」を一つの商品とは考えていなかった事が受け取れる。 



私も世界最強の純国産戦闘機が舞うところを見てみたいです。
いつかきっと、日本にも自由の翼を持てる日が来ますように。


 

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