宿命を背負え

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米 失望した
豪 オウンゴールだ
露 遺憾の意
EU 緊張緩和に資さず



アベはどうせヘタレる
アメリカはそう思ってる。
だけど安倍ちゃん、
物事は解決しなければいけないことだけじゃないことをアメリカは知らない。
いわゆるオレオレ詐欺の被害者は
騙されやすいから被害に遭うのではなく
解決しようとするから被害に遭うのだ。



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あいつら男じゃない

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石原知事「あいつら日本人じゃない」 全閣僚靖国参拝見送りに 
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110815/trd11081513230015-n1.htm

 東京都の石原慎太郎知事は15日、靖国神社を参拝した。石原知事は参拝後、報道陣に対し、首相と全閣僚が靖国神社に参拝しない方針を示したことに「あいつら日本人じゃないんだ」と激しく批判した。




先の大戦の反省がー!とか
責任がー!とか
自称真正保守がー!とか
この時期になると
いつもの奴がいつものように
グダグダグダグダグダグダ
暑苦しいったらありゃしない。

あなたたちは無能な上層部に無駄死にさせられたのだと得意気に
何言ってんだか。
反省に次ぐ反省の末が菅政権でやんのバーカ
おまいらから憐れまれる謂れなんぞないわ
ってきっと思ってるよ英霊。




 

公人だし、明日があるし

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玉砕の戦地から生還 捕虜になって伝える命
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/426623/

>玉砕の戦地から生還した兵士の多くは口数が少ない。生き残った負い目から口をつぐんでしまうのだろうか。



嘗めたことの全てを、”一般人に”話してしまったら
命懸けで国を守ろうなんて誰も思わなくなるから

かどうかは知らないけど
私がその時代の兵士なら次に備えてそう考えるかも。




 

長い溜息

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靖国神社の特攻隊員ら戦没者遺書 小林よしのりさん100編選ぶ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/natnews/topics/417334/

 小林さんは、本書のまえがきで「英霊の遺した言葉は今どきのネットのコメントやブログ、政治家の泡より軽い言葉とはまったくの対極にある。日本の国が続く限り、何度もよみがえって読む人の心を打ち続けるだろう」と述べている。




人は死ぬとき、短くふ~っと溜息つくけど
国が死ぬときはどんな溜息をつくんだろう。
たとえばそれが、ふ~~~っとおよそ70年も続き
誰もが、最低でも、今際の際の中にあると気づかないほど幸福なら
そこはいったいどんな国だったんだろう。



天国でもなく極楽浄土でもなく、だから靖国

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民主党、政権獲得なら国立追悼施設建設へ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/289602/

 民主党は13日、次期衆院選後に政権を獲得した場合、靖国神社に代わる新たな国立戦没者追悼施設の建設を目指す方針を固めた。


【衆院選 争点再考】(上)かすむ慰霊追悼の精神
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/289956/

「『靖国で会おう』と言い残して命を賭した兵士と国との厳粛な約束の場、それが靖国だ。慰霊は国の守りを支える精神的基盤。英霊を悼む営みの位置付けすらなく、魂をぞんざいに扱う。そのことに痛痒(つうよう)すら感じない。これではやがて後を継ぐ者がいなくなる」



実際、戦場で、
敵とはいえ人殺しができるのは仲間の為なんじゃないのかな。
やらなきゃ目の前の仲間が殺されるんだもの。
その仲間との魂の再会場所に相応しいのはどこだろうね。
「天国で会おう」とか「極楽浄土で会おう」とか
そんな腑抜けたこと彼らが言うかな思うかな。
戦争に行くということは
天国へも極楽へも行けないことを覚悟するということなんじゃないのかな。
そういう覚悟をしてくれた人たちを
だからといって地獄へ堕ちるままにさせたり
魂を彷徨わせたりしていいのかな。
そんな酷いことにならないよう
神様となっていただくんじゃないのかなぁ。。。



 

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